いつも「ヒナタの杜 小戸の湯どころ」温暖ルームをご利用頂き、誠にありがとうございます。
前回に引続き、今回も動画で言及されたコミックを紹介したいと思います。
レンタル未許諾につき収蔵できなかったものもありますが、いくつかは全巻セットでお取り寄せすることができました。紹介者の思想を表したチョイスとはポインティさんの言葉ですが、これらの作品たちがどう今の3名の人格を形づくってきたか考えると興味深いですね。
「BANANA FISH」は私も知りませんでしたが、ここまで周りから非難されるとは…。 また他の方が選んだ作品に対する三宅さんの文芸評論家らしい解説も、面白く拝見できました。
ぜひ、動画で興味が湧いた作品をこの機会にお読みください。
【三宅香帆vsポインティ 漫画30冊 紹介バトル】動画
(32) 【三宅香帆vsポインティ 漫画30冊 紹介バトル】三宅香帆とBANANA FISH/元漫画編集者・佐伯ポインティ大炎上/管理職必読のSF/グッとくる「少年漫画の先の価値」【Page Turners】 – YouTube
【三宅香帆 チョイス】
1.「後ハッピーマニア」 全5巻
2.「絢爛たるグランドセーヌ」 全28巻
【竹下隆一郎 チョイス】
1.「BANANA FISH」 全19巻
2.「ようこそ!FACT(東京S区第二支部)へ」 全4巻
3.「カモのネギには毒がある 加茂教授の人間経済学講義」 全12巻
4.「チ。-地球の運動について-」 全8巻
5.「ダーウィン事変」 全9巻
6.「国境のエミーリャ」 全14巻
7.「オズマ隊長」 全5巻
(計:104冊)








